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売り上げ10倍のための士業経営成功のススメ

Vol.412 グーグル検索結果に注目

WEBマーケティングコンサルタント 村田 泰子(ムラタ ヤスコ)

村田 泰子
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WEBマーケティングコンサルタント 村田 泰子(ムラタ ヤスコ)

こんにちは、村田 泰子です。

 

みなさん、こんにちは。
今日は、SEOのお話です。

グーグルで、「~とは」で検索してみてください。
・自賠責保険とは
・過払い金とは
・相続税とは・・・
グーグルの検索結果に何か目立つものが出てきていませんか?

これはリスティング広告ではなく、
明らかにSEO対策の恩恵です。

1になっているのはwikiサイトが多いですが、
「~とは」の~が単語であり、かつ
今の所検索結果の数が最低でも100万以上ヒットするもの(出てこないキーワードもまだ多数あります)
には出てくる傾向があるみたいですね。

 

Vol.411  好調な時ほど・・・

法律事務所経営コンサルタント 鈴木 圭介 (スズキ ケイスケ)

鈴木 圭介
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法律事務所経営コンサルタント 鈴木 圭介 (スズキ ケイスケ)

こんにちは、鈴木です。

 

誰にも好不調がありますし、向き不向き、長所も短所もあります。

好調を維持するために最大限の努力をすること、
調子の良い時ほど謙虚になり、量を減らさないこと。

不調に少しでもなったら泥沼化しないように相談すること。
仕事量・行動量を増やすこと(好転することが多いです。)

評価には時差がありますから、今が良いということは、
以前に行った努力が評価されているケースは多いです。

逆もしかりです。

他人との比較でモチベーションが上がる人は良いですが、
下がるのであれば、比較しないこと。

長い目で見れば、今ある差なんて小さいし挽回できる。

ただ少し先にいったメンバーは、それだけのことをしているし、
先に違う風景を見ているので、当然、成長する。

だから追いつけなくてもめげる必要なんてないし、
追い抜くには、そのメンバー以上に努力するしかない。

世の中は多少の差はあれどつくづく平等だし、
至ってシンプルだと思う。

 

Vol.409 日経の朝夕刊から

人財採用育成コンサルタント 斉藤 美幸<br />(サイトウ ミユキ)

斉藤 美幸
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人財採用育成コンサルタント 斉藤美幸 (サイトウ ミユキ)

 

日経新聞の朝刊夕刊。女性活用の記事がそれぞれ一面に。
朝刊は、「Wの未来」連載記事です。

朝刊を読みながら、人事制度に携わる私は、考え方をスイッチしなくてはならないのかもしれない。。。と思いました。

JPモルガンが昨年採用したのは、53歳の女性。
採用担当者は「思った以上に優秀な人材が集まった」とコメント。

オランダでは、パートの女性管理職が珍しくない。
能力があれば、働く時間分をカットするだけ。
同じ会社でフルタイムを1年間続けると、パートタイム社員として働く権利を得ることができる。

「若さが可能性」であり
「時間が評価の指標」

日本の雇用では当たり前になっていますが、
少子高齢化を克服した、しようとすると、シフトチェンジをしていかなければならないのかもしれない。と。

人事制度を作る場合、今の一般的な常識から考えると
なかなか、ハードルの高い登用ルールです。

頭をフラットに!!して物事を考えろ!!と教えてくれているのかもしれません。

夕刊では、
「女性登用企業を認定 税制などを優遇 政府来年度にも」の記事

企業が「マクロ」・・・出生率アップのためには働く女性サポート
   「ミクロ」・・・業績を上げる、収益性を高める
           男性よりも体力が劣る 
           育児休業をとられると正直困る

を両立させるタイミングなのかもしれません。

女性参政権を獲得する運動もこんなだったのだろうか?と
ふと、先輩(?)たちのこと想像してみました。

※今日は、船井総研女性コンサルタント活性化pj の懇親会でした。
みんな娘みたいで可愛い♪

 

Vol.408 自分を知るために外に出る

社労士事務所経営コンサルタント 村上 勝彦 (ムラカミ カツヒコ)

村上 勝彦
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社労士事務所経営コンサルタント 村上 勝彦 (ムラカミ カツヒコ)

先日、台湾に行ってきました。
多くの方々らか「観光だねー」といわれていますが、
仕事です。し・ご・と。
まぁ、それはいいとして(笑)

台湾に言って改めて日本の良さ、日本の課題というものを認識しました。
言い換えれば「己を知る」機会になったということです。

多くの人たちは「自分自身」というものを、明確に意識していません。
なんたって365日24時間いつも自分な訳ですから、当たり前の存在なんですね。
結果として自分の良さや課題というものについても余り意識しない。

「良いところはもっともっと伸ばせば良い」というのが船井流の長所伸展の考えですが、
そもそも自分の良さも理解していなければ、伸ばしようがない訳で。。。
そんな時、外から自分を見てみると、改めて気がつく事がたくさんあります。
「あー、自分ってこんな人間だったんだなー」って。
迷った時、苦しい時ほど、自分を客観視する機会を持った方がいい。
そして自分の良さを再認識し、そこを伸ばす事からはじめれば良い。

きっと今の日本も同じなのでしょう。
「これからの国際社会で日本はどうなるの?」なんて聞かれると、答えに窮しますが、日本は日本の良さを認識し、その良さを伸ばせば良いのです。

幸い、日本には素晴らしい自然や技術、伝統、文化、人間性を持った人達がたくさんいます。
長所満載な訳です(笑)
なのに、日本人は自分達の伝統や文化のことについて、全然勉強していない。
これではいけない。
日本人こそもっと日本のことを勉強しないといけない。
そんなことを台湾の人たちに教えてもらいました。
台湾に感謝!!!!

 

Vol.407  会計事務所は付加価値提案で業績アップ(2)

会計事務所コンサルタント 柴崎 智弘 (シバサキ トモヒロ)

柴崎 智弘
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会計事務所コンサルタント 柴崎 智弘 (シバサキ トモヒロ)

 

今回は、会計事務所が顧客に提案する付加価値として「生命保険」
を取り上げたいと思います。

生命保険は付加価値?
生命保険を売ると逆に嫌がられる?

そう思われている会計事務所がまだ世の中にはあるようです。

悲しい事実です。

そんなことありません!

会計事務所が提案する生命保険は間違いなく付加価値です。

どれくらい付加価値かというと

■保険証券分析してあげて、同じ保障で、コスト削減できる
■保険証券を分析するだけでキャッシュフローが良くなる
■社長に万が一のことが時のための不安を取り除いてあげて営業に邁進させることができる
■社長のライフプランを一緒に考えてあげることで会社の将来・ビジョンを一緒に考えることができる
■スムーズな事業承継を可能にしてあげることができる

まだまだありますが、これだけ顧問先に対してメリットがあり、付加価値になるのに、なぜ生命保険を提案しないのか、意味が分かりません。

もし・・・
●提案したいけど、仕方が分からない
そういう会計事務所のために
顧問先に付加価値を提案ができるようになるセミナーを用意いたしました。

それが
10年間で30社しか生命保険を成約できなかった会計事務所がたった1年間で
40件の成約、3,000万円の売上を達成した方法大公開セミナー

http://www.funaisoken.co.jp/seminar/314420.html
です。

簡単にいうと・・・

保険の提案は代理店に任せていた会計事務所が、自社で提案することをいとも簡単に 実現させたサクセスストーリー、とそのノウハウです。

セミナーでお伝えする一部をご紹介させていただいます。

○顧問先の心を掴むリスクマネジメント提案とは?
○年一の顧問先が多くても大丈夫!コンシェルジュ機能付加で案件増大の秘策
○会計業務・本業の中で提案できるポイントとノウハウ
○営業が苦手な職員でも提案可能な商品と売り方手法
○保険案件をきっかけに、保険手数料以外の報酬単価アップ手法
○提案して本当に喜ばれる生命保険の提案
○会計担当の意識が変わり、顧問先から喜ばれる提案内容
○こちらから提案しなくても、顧問先から相談される仕掛けと使用ツール
○安心して、会計担当が顧問先で提案できる仕組み作り
○経営者へのアポ取得マニュアル&提案トークマニュアル
○生命保険をきっかけに紹介案件を増やした方法
○各担当者の成約事例や、知識を共有する仕組み
○異業種から新人を採用しても30日で戦力化する研修プログラム
○担当者が保険を提案したくなる3つの仕掛け
○保険を付加を行いたいが何から始めたら良いか分からない所長先生向け成功ステップ
○保険提案をきっかけにMAS監査の顧問先を獲得する仕組み

ぜひ顧問先に対して付加価値提案をしたい!
その一つとして生命保険を積極的に提案していきたい!

そう思われている会計事務所、所長先生に是非ご参加いただきたいと思っております。
セミナーでお会いできますことを心から願っております。

本日も最後までお読み頂きまして、ありがとうございました。

今日からのみなさんのビジネスにお役に立てると信じています。

顧問先の幸せを考える会計事務所様を全力で応援させていただきます!

顧問先にとってのビジネスモデルを目指す会計事務所を全力で応援します!!

 

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