あなたの事務所でも実現できる!成功までのストーリー

地域で頼りにされる法律事務所になったのは
交通事故の紹介ルート開拓がきっかけだった

最初の課題1
開業を成功させたい・・・安定案件獲得のためのルート開拓の取組みー開業を半年後に見据えて、士業やその他の紹介ルート獲得のために動き始めました。

元々同じ事務所に所属する64期の弁護士同士でしたが、開業を決めてから自分たちの関係先の広げていこうと、士業や地元の経営者、交通事故であれば治療院や保険代理店といった重要になるであろうルートの開拓を開始しました。
士業の先生方とは、トラブル案件を紹介していただいたり、セミナーを一緒に開催したりと、関係性が深まっていきました。「この調子なら、開業後も安心だろう」と思える環境が整いました。
ところが、こと、治療院や保険代理店に関しては、訪問したり話をしたりする中で、非常に喜ばれる一方、その後、全くと言っていいほど案件の発生につながることがありませんでした

ご紹介をいただけない理由を考える中で、現場を知る姿勢が足りていないのではないか?!と考え、ヒアリングを進めると、下記のような声がありました。

すでに他の弁護士/法律事務所と連携していた
弁護士と組むとお客さんが減る(整形外科に切り替えられている)
何となく、まぁいいかな、と思って・・・

新しい取り組み2
ポイントを意識しながら、お付合いする機会を増やしていったー知り合った保険代理店の社員向けに勉強会(研修会)を開催してみました。

まず変えたのが、代理店の方と話す際に、次の3つを意識するようにしたことです。

① 代理店にとって最も「売りたいもの」が何か把握する
② ①を販売できるよう弁護士にしかできない方法で協力する
③ 交通事故案件獲得を第一目的としない

それだけで、ご一緒する時間・機会が増えていったような感覚があり、何かこれまでと違う、という感触がありました。更に、入り込むために具体的に取り組み始めて上手くいったこととしては、下記のようなものがありました。
相手がどういったことを望んでいるのか、関心を持っているのか、が徐々に分かってきました。

保険代理店が喜ぶ提案
・保険代理店の社内向けの研修会を実施し交通事故や相続案件について解説する
・飲み会や会合の機会を見つけては保険商品について聞かせてもらい理解を深める
・保険代理店主催のセミナー等にゲストとして参加し、商品の使いようを 伝えたり商品の営業時に同行・同席する

保険代理店が本体保険会社とどのような関係を持っているのか、個々の保険代理店が損害保険についてどのような取扱いを求めているのか・・・個々の代理店のニーズや事情について、これまで知らずに会話をしていたことが恐ろしくさえ感じられてきました。複数の代理店と情報交換を繰り返していったことで、業界の傾向や特徴が把握しやすくなりました。

保険代理店と同様に、治療院に対してであれば下記を意識することで、他の法律事務所と比較して、より優先度を上げていただき、案件をご紹介していただけるようになりました。

・商圏を意識してお付き合いする治療院にアプローチをできているか
・柔道整復師としての師弟関係や兄弟関係などについても関心を持ち配慮できているか
・収益構造に関する考え方(保険診療に対する考え方等)の院長の意向を理解できているか

更に、連携先で実際に施術を体験したり、事務所のSNSで新規オープニング情報を発信したり、更に身近に感じていただけるような工夫を重ねていきました。

月間50件の紹介は、自分たちでも驚きの結果でした。それでも、来月また減ってしまうのではないか、という不安がつきまといました。
いざ開業してみると、なるほど、お陰様で多くの紹介をいただくことができました。
初月でも、2桁のご紹介をいただき、ひとまず胸をなでおろしましたが、すぐに次の不安に苛まれることになりました。

「明日には、紹介をいただけなくなってしまうのではないだろうか・・。」

そんな不安もあり、所内でもご紹介案件の対応を優先、どんな案件でも基本的にはお受けする、土日も融通を利かせる、ご紹介元の近くでの出張相談、など出来る限りの対応を実現するようにしていきました。

成果3
地域・関与先から絶対的に信頼される事務所を目指すー「あいさんとはお付き合いした方が良いよ!」同業者同士の間で、良い口コミを広げていただきました。

そんな地道な努力を続けていくと、実は別の効果も生じていることが分かってきました。それが、同業者による口コミです。
「あいさんの弁護士さんは、自分たち会社のことや、更には業界のことまで考えてくれている。
絶対にお付き合いした方がいいから、名刺渡しておくね!」と、こちらがお願いしたわけでも無く、知らないところで、事務所のことが話題になっていることを知りました。
その頃からです、月間での紹介件数がみるみるうちに増えて、月によっては60件、70件という水準になっていったのです。
しかも、不安視していた月による件数の波というのも20%程度の増減はあるものの、収益面への影響というのも心配したほどではなく、月間の売上についても、1,000万円のベースを4ヶ月連続で実現(当時)できたのです。

更に、地域の交通事故被害者、人身傷害で悩む被害者のために力を尽くしていきたい

現在、当事務所では弁護士・事務員を開業時よりも増員し、より広い紹介ルート先のニーズに応えられるよう、環境を整えていっています。
リハビリセンターや医療機関との連携強化も進んでおり、またルート先同士を繋ぐことで、交通事故被害に遭った多くの方々にとって、心の拠り所となるようなネットワークの構築が進んでいます。

ここまでやってきたからこそ言えるのは、法律事務所以外にこの役に適したプレイヤーは居ない、ということです。
全国の交通事故被害者を真に理解し、寄り添える法律事務所として、ご紹介した取り組みに賛同していただける事務所が増えることを、楽しみにしております。

全国各地で成功事例続出!!治療院・整形外科・保険代理店開拓の成功事例を大公開

1 取り組み1年目で紹介案件年間50件、全交通事故受任のうち50%以上が紹介ルートから!

中国エリア 30万人

年4回程度ずつ、治療院に向けて勉強会を実施しています。弁護士のご提供できるサービスをしっかりお伝えすることで、治療院のお困りごとの解決に最適なパートナーと感じてもらうことを大切にしています。

2
関西エリア 15万人
人口15万人の都市で治療院からのご紹介で月間5件以上受任、交通事故で年間3,000万円

3
関東エリア 150万人
人口150万人の都市で治療院20院以上を開拓し、月間問い合わせ20件以上

 このソリューションに取り組むメリット

正しい「保険代理店・治療院のニーズの満たし方」を知れば、成果は出る!

株式会社船井総合研究所 士業・金融支援部
チームリーダー
堀本 悠
ほりもと はるか

はじめまして、船井総研の堀本と申します。
私からは実際に保険代理店・治療院からの継続的な案件発生に成功している事務所様に共通する3つの変化を具体的にお伝えします。

メリット1 地域の紹介ルートを押さえ安定経営を実現

多くの法律事務所経営をされている先生方は、「経営の先行きが不安」、という感覚をお持ちになった経験が一度では無いのではないでしょうか?
目に見えて交通事故業務が減っている事務所や、技術革新等による交通事故事件数の減少、任意保険会社の払い渋りやLAC基準の厳格化など、急速な変化を目の当たりにしている、というお声をよくいただきます。

今回ご紹介させていただいたように、紹介ルートを確保できることで、月間のご紹介件数については安定化していきます。
さらに、案件の質(業務量と報酬額のバランス)という点についても、あい法律事務所様では月間5件以上の11級以上相当の案件を新規受任されています。

こんな時代だからこそ、安定経営に向けた早めの動き出し、同業他社よりも先に地域のルートを押さえられるかが、今後益々大きな差となっていきます。

メリット2
広告競争は激化の一途、これからは自所専門サイト×紹介ルート活性化

この5年で交通事故に取り組む法律事務所を取り巻く環境は、実に大きく様変わりしています。
数百円だったクリック単価も、エリアによっては5,000円/クリックという時代。
ポータルサイトの活用でも、問い合わせは得られるものの簡単にエリア内の事務所に新規参入され、過当競争化してしまう。
これから強化すべきは、自所の専門サイト×紹介ルート活性化で、エリア内で早期に信頼関係の網を広げてくことが重要になります。

メリット3
交通事故被害者や関連ルート先に対して弁護士が貢献できることは実は多い!

交通事故被害者に対して弁護士が発揮できるポイントとして、
①被害者の立場から最善のアドバイスができること、
②損害賠償実務上最も差が生じる後遺障害等級認定実務について対応できること、
③保険会社等との面倒なやり取りを全て代わりに対応できること、が挙げられます。

①については、様々な関連事業者の中で、被害者の方にとって総合的に最善の解決方法を提案し、周囲の関連事業者に対して説得を行うことができるのは、依頼者の代理をして損害賠償の実務に携わる弁護士のみができる、ということです。
そして、②については、事故状況や医学的観点からも、後遺障害が残存するのかの判断、残存する場合の適正等級獲得に向けた通院や検査指導、認定用の資料準備のサポートなど、やはり医療・治療機関との連携ができるかどうかが重要になります。
さらに、③については、対依頼者だけでなく依頼者と関わる整形外科、治療院、修理業等の関連事業者にとっても、面倒かつ知識の無い領域について、交渉等を弁護士にまるっと肩代わりしてもらえることは、負担減になり、大変喜ばれるのです。

保険代理店・治療院から安定的に紹介を得るためのルート開拓方法について
もっと詳しく知りたい方はこちらをご覧ください

全国の事務所で実践済みのノウハウを余すことなくお伝えします!

このような経営者にご参加をお勧め致します

  • 交通事故分野にこれから取り組む上で、保険代理店・治療院と正しいお付合いから始めたい法律事務所経営者様
  • 交通事故分野でWEBの次は紹介ルート開拓!とお考えの法律事務所経営者様
  • 交通事故分野で保険代理店・治療院チャネル開拓に取り組んできたが案件が発生しなかった方
  • 交通事故分野の専任事務員の育成・教育についてお知りになりたい方

本セミナーにお伝え頂く内容を一部公開すると・・・

  • 【接点づくり編】商圏・競合状況別はずしてはいけない初回アプローチ手法
  • 【接点づくり編】ルート先向け勉強会ご案内型DM
  • 【接点づくり編】付き合うべき/付き合うべきでない治療院の見極め方
  • 【接点づくり編】保険代理店ニーズ別適切アプローチ丸わかりブック
  • 【ヒアリング編】今知っておくべき保険代理店・治療院・整形外科のお困りごと
  • 【ヒアリング編】相手のニーズを引き出し、こちらのニーズを通すヒアリング方法
  • 【紹介発生編】案件の紹介化率を最大化させるツール集(当日プレゼント)
  • 【紹介発生編】他の弁護士より選ばれるために初回接点時に取り組むべき3つのこと
  • 【紹介発生編】ルート先に「組むべき弁護士」と思わせる厳選トークスクリプト
  • 【紹介発生編】院内掲示で交通事故被害者の流入を促すポスター・動画
  • 【勉強会編】整形外科・治療院のニーズにマッチした現場職員向け研修テキスト
  • 【勉強会編】勉強会を成果につなげるためのアンケート
  • 【勉強会編】勉強会を成果につなげるための徹底したい当日運営マニュアル
  • 【関係メンテナンス編】ご紹介案件の状況報告用シートツール
  • 【関係メンテナンス編】交通事故被害者に関わるルート先同士のマッチング
  • 【関係メンテナンス編】SNSを活用した保険代理店・治療院PR手法
  • 【所内体制編】重要ルート先の問合せの心理的ハードルを下げる担当事務設置
  • 【所内体制編】案件過多でも対処できる上手な所内体制づくりの極意
  • 【実務編】整形外科医の協力を得やすくするための5つのポイント
  • 【実務編】後遺障害等級14級と非該当を分かつ通院指導と後遺障害診断書

さらに当日は下記のツールを実際にお見せします!

01セミナー・勉強会企画書/テキスト

数千万円の価値があるノウハウをお伝えします

保険代理店や治療院から案件を獲得するなんて、大変そうだし難しそう・・・
私にできるだろうかという不安が解消される。
その価値が事務所経営をする先生にならわかるはずです。
全国の会員様が1事務所あたり年間300万円を投資して、
共に作り上げたノウハウをお伝えします。

過去にセミナーに参加されたお客様の声

セミナー参加者の97%以上がセミナーの内容に「満足!」と回答
  • 弁護士法人鷹匠法律事務所 大橋昭夫氏(26期) 静岡県弁護士会所属
    多くの弁護士が交通事故案件を取り扱う中で、当事務所もホームページを経由しての案件発生が減少しています。
    船井総研から、地域の治療院、保険代理店からの案件紹介を重点に移してみたらとの提案があり、早速実践しています。
    まず、セミナーを開催し、人的な結びつきと当事務所の認知の強化を図っていますが、徐々にではありますが、紹介案件も増加し、その成果は出つつあります。
    当事務所発刊の交通事故小冊子も置いてもらえる所も多くなり、今後の成果が望まれます。
    まだ、ホームページ上からの案件発生が多数を占めていますが、弁護士とのつながりの中で紹介案件が発生するという従来の立番に早期に回帰することが重要だと思っています。
  • 弁護士法人ラグーン 仁井 真司氏(64期) 山口県弁護士会所属
    治療段階から被害者の方をサポートするワンストップサービスを実現するためには、治療期間との連携が必要不可欠でした。
    また、地域密着型の法律事務所としては、まずは地域の他に認知されなければ意味がありませんので、地上戦に取り組むことは被害者救済の実現という視点に加え経営面においても避けては通れない取組みと感じています。
    積極的な取組みが功を奏して、新規のご相談は、以前はホームページからの問合せが主でしたが、いまはご紹介いただくケースの方が多くあります。安定して受任することができますし、早い段階から事案に関与することでより適切なサポートが可能になり依頼者の方から事件終了後に感謝されることで弁護士としてのやりがいを強く感じます。
  • 大変参考になりました。私もより高いレベルを目指して交通事故事件に取り組む必要があると感じました。
  • 他の法律事務所がどのような取り組みをしているのか、現在自分たちがどれぐらいのステージにいるのかを把握することができた。
  • マーケティングのみならず、具体的な事務所運営のあり方、交渉方法の指導等、大変多岐にわたるご指導をいただき、非常に貴重な機会をいただきました。ありがとうございます。
  • マーケティングについては、時代の動きは早いと感じました。今後とりかかるべき課題となります。

セミナー概要

日時
東京会場
2017年11月25日(土) 12:00~17:00
場所:船井総合研究所 東京本社
セミナー事務局:ミヤザキ 
内容についてのお問い合わせ:スズキ・フカミ・フクシマ
参加費用
一般企業様 
30,000円(税込 32,400円)
/ 1名様
会員企業様 
24,000円(税込 25,920円)
/ 1名様
  • 会員企業様とは、FUNAI メンバーズ Plus(無料お試し期間を除く)など、
    船井総研主催の各種勉強会にご入会中の企業様を指します。
  • 受講料は開催日の一週間前までにお振込みください。
  • お振込み手数料はお客様のご負担とさせていただきます。
振込先
  • ご参加を取り消される場合は、開催日より3営業日(土・日・祝除く)前の17時までに電話にてご連絡くださいますようお願いいたします。以降お取り消しの場合、ご参加料金の50%を、当日の欠席は100%をキャンセル料として申し受けますのでご注意ください。

講座内容&スケジュール

第1講座
12:00-13:40
今、ルート開拓を正しく行うことで勝ち残れる理由
講師
株式会社 船井総合研究所 チームリーダー
堀本 悠
第2講座
13:40-14:40
保険代理店・治療院ルートから開業半年で紹介200件超を獲得した方法大公開
講師
あい法律事務所 代表弁護士
磯崎 亮太 氏 / 松繁 明 氏
第3講座
15:00-16:10
保険代理店・治療院・整形外科ルート開拓の具体的手法
講師
株式会社 船井総合研究所
深海宗佑 / 福島淳平
第4講座
16:30~17:00
本日のまとめ ー明日から実践していただきたいことー
講師
株式会社 船井総合研究所 グループマネージャー
鈴木 圭介

講師紹介

あい法律事務所
代表弁護士
磯崎 亮太
いそざき りょうた

あい法律事務所共同代表。平成22年 大阪大学大学院高等司法研究科卒業、平成23年 弁護士登録、新64期。紹介ルートに対する配慮とフットワークの軽さ、医学領域への高い専門性に定評がある。

あい法律事務所
代表弁護士
松繁 明
まつしげ あきら

あい法律事務所共同代表。平成21年 東京大学大学院法学政治学研究科卒業、平成23年 弁護士登録、新64期。磯崎弁護士と分担し、紹介ルート向けの勉強会や訪問を実施。家族の会の活動にも定期的に参加し、頭部外傷の患者に関する知見を深めている。

株式会社船井総合研究所
グループマネージャー
鈴木 圭介
すずき けいすけ

2007年船井総合研究所 入社。2012年チームリーダー昇格。2016年グループマネージャー昇格。 法律グループ グループマネージャー。法律事務所経営研究会及び企業法務研究会主幹。 年間250日以上は事務所へ出向いてコンサルティングを行っている。実務に精通した提案は弁護士会からも評価されており、2015年に開催された第19回弁護士業務改革シンポジウムにおいては第三部会においてパネリストを務めた。マーケティングに関するコンサルティングのみならず、受任率の向上や業務効率の向上、パートナー制度に伴う評価制度の構築、法律事務所の組織づくりに関するコンサルティングも行っている。

株式会社船井総合研究所
チームリーダー
堀本 悠
ほりもと はるか

船井総合研究所新卒入社後、法律事務所コンサルティンググループに配属。様々な規模・事案に取り組む法律事務所の経営支援を行ってきた中で、現在交通事故事務所の発展のために、ビジネスモデル構築・ネットワーク構築・組織づくりに取り組む。
日本全国の法律事務所のみならず、法律事務所の連携先となる、治療院や保険代理店へも足を運び、経営課題や経営者との情報交換を行うなど、現場を大切にしている。交通事故業務改革セミナー主催、交通事故後遺障害認定実務研修主催、2018年より交通事故人身傷害研究会主催。

株式会社船井総合研究所
深海 宗佑
ふかうみ そうすけ

佐賀県有田町出身。大学時代には、学部生でありながら熊本大学院のMOT(Management of Technology)特別教育コースを学ぶ。
卒業後、株式会社船井総合研究所に入社。2015年から法律事務所、特に交通事故を扱う事務所中心のコンサルティングに従事。
人口50万人以下の交通事故分野のルート開拓に強みを持つ。
お客様への提案のモットーは「経営者の長所を最大限活かした経営手法」である。法律事務所経営研究会レポートでは「交通事故分野におけるチャネル開拓」を執筆する。

株式会社船井総合研究所
福島 淳平
ふくしま じゅんぺい

学生時代にマーケティング研究の全国大会にて優勝経験がある。大学卒業後、株式会社船井総合研究所に入社。
2015年から法律事務所向けのコンサルティングに従事。
年間200日以上は法律事事務所に出向き、コンサルティングを行っている。
交通事故のWEBマーケティングに強みを持ち、専門サイトを活用した反響の最大化、広告戦略の最適化などで成果を上げている。

セミナーの様子

セミナー当日にお会い出来ることを楽しみにしています!!

セミナーに関するよくある質問

サイトからのセミナーお申し込みについて

申し込みの締め切りがありますか?
お席に空きがあれば直前でもお受けいたします。土日の開催のものは直前金曜日、祝祭日開催のものは前日の17時までにお申し込みをお願いいたします。

会員企業について

会員企業とは、何を指しますか
会員企業とは、FUNAIメンバーズPlus(お試し会員を除く)、各業種別研究会に入会中の企業様となります。
 
会員企業様でしたら、研究会ご入会者様以外の方のご参加でも会員価格にてご参加いただけます。

お振り込みについて

参加料金の支払方法はどのようにしたら良いですか?
開催一週間前までに指定の振込口座にお振込みください。振込先はセミナー概要にてご案内している口座にお振り込みください。
領収書を発行していただけますか?
はい。領収書をご希望の方は事務局までお申し付けください。

お申し込み後について

お申し込み後のキャンセルはどうすれば良いですか?
お電話にて事務局までご連絡ください。土日祝日を除く3営業日前の17時を過ぎてのキャンセルは参加料金の50%、当日連絡または無断欠席の場合は全額のキャンセル料金が発生いたしますのでご注意ください。

受講票について

受講票がまだ届かないのですが、どうすればいいですか?
セミナー事務局までメールまたは電話にてお問い合わせください。
受講票とはどれのことですか?
ご参加者のお名前と日程、会場の地図を郵送またはメールでお送りいたします。

お問い合わせ先について

セミナーに関する問い合わせ
「お問い合わせボタン」をクリックまたはお電話にてお問い合わせください。

会社概要

アクセス

東京本社
東京本社

〒100-0005
東京都千代田区丸の内1丁目6番6号
日本生命丸の内ビル21階
TEL.03-6212-2921(代表)

アクセス
JR東京駅丸の内北口より徒歩1分
丸の内線東京駅、または東西線大手町駅からも直結しております。
大阪本社/淀屋橋セミナープレイス
大阪本社
淀屋橋セミナープレイス

大阪本社

〒541-0041 大阪市中央区北浜4-4-10
TEL.06-6232-0271(代表)

大阪本社 アクセス①
地下鉄御堂筋線淀屋橋駅より徒歩2分

10番出口方面の改札を出て、「淀屋橋odona」へ入ってください。入ってすぐの1つ目の角を右折し、突き当たりのエスカレーターで1階へ上がりましたら、右手にある自動ドアから外へ出て左方向に真っ直ぐお進みください。細い道路を渡り、左手に見える手前から2つ目の10階建てのビルが当社です。
大阪本社 アクセス②
地下鉄四ツ橋線肥後橋駅より徒歩4分

改札を出て、5‐A出口から地上に上がりましたら右方向に真っ直ぐお進みください。2つ目の信号を渡り、右手側に見えるビルの7階が当社のセミナープレイスです。さらに直進して細い道路を渡った先、手前から2つ目の10階建てのビルが当社です。

淀屋橋セミナープレイス

〒541-0041 大阪市中央区北浜4-7-28 住友ビル2号館 7階

淀屋橋セミナープレイス アクセス
地下鉄御堂筋線淀屋橋駅より徒歩2分

10番出口方面の改札を出て、「淀屋橋odona」へ入ってください。入ってすぐの1つ目の角を右折し、突き当た りのエレベーターで1階へ上がりましたら、右手にある自動ドアから外へ出て左方向に真っ直ぐお進みください。細い道路を渡り、左手に見える手前から2つ目 の10階建てのビルが当社です。さらに直進して細い道路を渡った先、左手にあるビルの7階が当社のセミナープレイスです。
五反田オフィス
五反田オフィス

〒141-0031
東京都品川区西五反田6-12-1
TEL.03-6212-4010

アクセス
JR五反田駅西口より徒歩12分
西口を出て、国道1号線をTOC(東京卸売りセンター)に向かって歩いてください。
TOCからさらにそのまま100mほど歩きますと、首都高速が頭上を横切って走っている横断歩道があります。
横断歩道を渡った目の前に「ルートイン五反田」があり、その右隣のグレーのビルが五反田オフィスです。

新幹線より
JR山手線内回り 東京駅 > 五反田駅(約18分)

羽田空港より
京急エアポート快特 羽田空港駅 > 品川駅 > JR山手線内回り 五反田駅(約34分)

会社概要

会社名 株式会社船井総合研究所 (Funai Consulting Incorporated)
代表取締役 代表取締役社長 社長執行役員  中谷 貴之
事業内容 経営コンサルティング業
有料職業紹介事業 27-ユ-301793
東京都知事登録旅行業 第2-6793号
宅地建物取引業者免許 16-422
創 業 1970年(前身の日本マーケティングセンターとして創業)
資本金 3,000百万円
所在地 東京本社
〒100-0005 東京都千代田区丸の内1-6-6 日本生命丸の内ビル 21階
TEL:03-6212-2921(代表)
FAX:03-6212-2940(代表)

大阪本社
〒541-0041 大阪市中央区北浜4-4-10
TEL : 06-6232-0271(代表)
FAX : 06-6232-0040(代表)

淀屋橋セミナープレイス
〒541-0041 大阪市中央区北浜4-7-28
住友ビル2号館 7階

五反田オフィス
〒141-8527 東京都品川区西五反田6-12-1
TEL : 03-6212-4010
FAX : 03-5436-1135

芝セミナープレイス
〒105-0014 東京都港区芝3-4-11
芝シティビル
役職員数 599名(2016年12月31日時点)

ココに掲載した内容はほんの一部です

もっと詳しく知りたい方はコチラ